image.jpg まず、以下の『アポロ計画の嘘』を御覧頂きたい。


http://richardkoshimizu.at.webry.info/201401/article_21.html (ユダヤ裏社会も「アポロの嘘」がバレるとほかも全部疑われるので必死になります。)

 アメリカによる『アポロ計画』では、多くの陰謀論者が【月面には着陸して居無い】と考えており、ビックバンやアインシュタインの『相対性理論』を否定する見解まで在るのであります。

【参考までに】

【9・11同時テロを起こしたとされるアルカイダは、CIAとパキスタン軍統合情報局がソ連によるアフガン侵攻に対抗させるためにイスラム義勇兵を訓練したのが始まりだ。従って、実はあの《同時テロもCIAと裏で通じての犯行》である。《イスラム国も、アルカイダ分派という成り立ちからして、CIAとつながっている》のだ。

CIAはこれまで、多くの国々で政権の転覆工作をしてきた。CIAが認めたのは7件だけだが、疑惑なら50件はある。
10年のチュニジア「ジャスミン革命」に始まり、エジプトやリビアなどに広がった「アラブの春」もそう。ソーシャルネットワークが大きな働きをしたが、そこにもCIAの工作員がひと役買っていた。

《アメリカの目的は、不都合な政権を排除し利権を得ること》にある。石油などの資源、そして市場を獲得するのだ。革命後にエジプトやリビアのように混乱状態になっては、アメリカ政府としては困るが、《実質的な首謀者である多国籍企業にとっては治安などどうでもいい。むしろ危機的で不安定なほうが儲かるチャンスが増える。》

《イスラム国も、そうした混乱をつくり出す道具》にすぎない。《《捕虜の首切り処刑ビデオも、よく見ればインチキ》》くさい。世界中の憎悪を高めて戦争に持ち込むためのでっち上げビデオに違いないというわけだ。

《空爆が始まって、軍産複合体の連中はさぞ喜んでいる》ことだろう。軍事費でアメリカ経済はいっそう逼迫(ひっぱく)するが、《一部の支配層は儲かって笑いが止まらない》のだ……。

【陰謀論研究の第一人者・田中聡氏による分析と解説】

《CIAが育てた反政府組織が後に反米に転ずる》のは、もともと《両者の目的が違うから》でしょう。でも、その対立が偽装で、実は裏ではつながっているという陰謀論は数多くあります。

確かにあり得るでしょうが、イスラム国には通用しなさそうです。イスラム国は、第1次世界大戦中に英仏露に勝手に分割された国境などは無意味と考え、イスラムの伝統的なカリフ制の復活を目指しています。宗教であり理念ですから、領土を失っても敗北はしません。彼らが考える敵も、国家ではなく欧米の価値観や世界観でしょう。

このような《(イスラム国等の)新しい存在が出てくると、陰謀論もこれからは前提となる世界観を変えねばならないだろう》と思います。】

http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1887090.html (「2015年アインシュタイン理論が終焉する」→井口和基博士の予言!?)

【たまたま偶然、花火大会で主催者がグリーンのレーザー光の筋が花火の煙でよく見えたのだという。すると、レーザー光はパルス光だから撃った時間だけ発光し、それが列車のように放った時間分だけの光の列車のようにして宇宙へ抜けていった。この現象から、光は、最初に出た出発点で決まってしまい、一度光源から出たらあとはそのまま直進していくにすぎないということを自分のこの目で見たのだという。

つまり、
「アインシュタインの等価原理は間違いだ」
とこの目で見たのである。

光は粒であっても普通の質量粒子とは違う。光の質量はゼロである。こういう粒子や波は、放たれたら最後波動として空間を伝播する。だから、光源がどんなスピードで動こうが放射された光は光源といっしょに動くことはない。

この素朴な点についてアインシュタインは誤解したと窪田さんは考えたのである。

これは面白い。同時に実に重要な視点である。

というのも、そもそもアインシュタインの等価原理の思考実験とはエレベーター内で光を真横に打つと、エレベーターが自由落下する場合、最初に放たれた光もいっしょに落下するという思考実験である。これが一般相対性理論の根拠である。同時に特殊相対性理論の根拠にもなっている。

つまり、アインシュタインの仮定とは、
光源が動けば、放射光もその後もいっしょについてくる、
というものである。しかし、これは明らかなる間違いだというのが窪田さんの指摘である。

なぜなら、花火大会の時に見たレーザー光は、レーザーポインターを持った人物がいかように動こうが、放たれた光は無関係に進行したからである。つまり、質量のない光は光源といっしょに動かない。】